2007年 1月29日
ふぃぎゅ@謝肉祭(カーニバル)。我がなでしこやまとで2006年青レビュー系最優秀作品だったふぃぎゅ@メイトのファンディスクです。謝肉祭って響きがエロいよね。射肉祭の方が相応しい気もするけど。
今回の発表では、4月発売ということと、値段ぐらいしか明らかにならなかったんですが、そのお値段というのがなんと8800円(税抜)のフルプライス。
通常4800〜6800円ぐらいが相場であるファンディスクを本編と変わらぬ値段で売りつけるって、過去に例があるんでしょうか…? それだけ中身が伴っているならともかく、単にグッズ抱き合わせで値段を釣り上げているだけっぽいから困る。ゲームディスク単品でいいですよ。
2007年 1月26日
き・え・れ・め・むーちょ!!さんの「ヒロイン属性研究 Visual編」を拝読し、強い感銘を受けました。これほど“人差し指を立てる仕草萌え”に対する深い理解を見たことがありません!
人差し指を立てる仕草とは、状況において多種多様な意味が込められており、そのどれもが「萌え」へと直結する行為です。
き・え・れ・め・むーちょ!!さんが詳しく解説されているように、その人の強気や虚勢を表したり、講釈時の大人ぶった姿を演出する効果的な仕草。さり気ない可愛らしさのアピールでもありますし、口元に添えることで逆に色気を醸し出すことも。人差し指の立て方1つで、敵の思考をかなり自在に操作できる…!
でも、この“人差し指を立てる仕草萌え”が世間に浸透しているとは、とても言い難い。それだけ局地的な分野で、マニアックな人間にしか通じない萌えだからでしょうか?
いや、潜在的に“人差し指を立てる仕草萌え”な人々は大勢いると私は睨んでおります。今まで意識したことがなかったけど、「ああ、言われてみれば萌えるかも」っていう人たちが! そんなサイレントマジョリティの蜂起を促せば、必ずや“人差し指を立てる仕草萌え”が広く一般に認知される日がやってくるはずですよ!
ただ、この“人差し指を立てる仕草萌え”には、名称の冗長さという致命的な欠陥が…。“食指萌え”だと簡潔で無理なく会話に用いられそうですけど、なんだか字面的に気持ち悪いし、人差し指そのものが好きだと勘違いされそうだし、下手すりゃ“触手萌え”と、あってはならない誤解を与える危険性すらある。
なので、やっぱり“人差し指を立てる仕草萌え”と冗長な名称を使わざるを得ないんですよねぇ。この名称問題の解決こそが、人口に膾炙するための鍵かも…。
2007年 1月22日
Fate/Zero買えました!
2007年 1月16日
Fate/Zero買えませんでした…。
2007年 1月13日
きみある声優発表。私の愛する上杉美鳩の声が北都南さんだったという大きなサプライズがありましたけど、デニーロの声があまりに衝撃的すぎて、そんなサプライズは一瞬の内に掻き消されましたね。
いやぁ…、まさかジャイアンの人が担当されているとは…。ある程度名の通った方が演じるとは予想していたものの、これには度肝を抜かれました。大御所中の大御所なのに、よく引き受けてくれたな〜。
しかし、ジャイアンがいるならスネ夫も一緒に出て欲しいって期待が芽生えてきますね。「今夜のオカズはレンジdeまりね」では、最初のブランドロゴのシーンで「RUNEのくせに生意気だぞ!」ってスネ夫の声でコールがあった。それを考えると、スネ夫の人も決してエロゲの出演に抵抗はないはずなので、可能性がない話じゃないと思います。是非、ジャイアン&スネ夫で伝説のエロゲになって欲しいものですよ。
2007年 1月1日
皆様、今年もなでしこやまとを宜しくお願い致します。
今年は元旦早々、ガンバ大阪が天皇杯決勝に挑みますので、この結果如何で、明けましておめでたいのかおめでたくないのか大きく変わってきそう。正月からヘコみたくないので、是が非でも勝利してもらわなくちゃ! 移籍する宮本のためにもタイトル獲得で餞を!
まきいづみのひゃくにんいっちゅ! うわ、何この凄まじいソフト…。サンプルボイスを聞いているだけで脳味噌蕩けますよ、本気で。繰り返し繰り返し聞いてしまう。タイトルに「まきいづみの」って冠がついちゃっているのがすごいなぁ。お正月は家族みんなでこれを使って百人一首やらないと〜。
Shu−zさんより年賀絵を頂きました! 毎年毎年、本当にありがとうございます〜。昨年はmixiに誘っていただけるなど、お世話になりっぱなしです。