2006年 10月25日
MQが今冬発売か…。その真偽はともかく、長らく情報が途絶えていたせいですっかり興味は薄れていました。最初の第一報が衝撃的で、「これはAbelも本気だ!」とワクワクさせるものがあったのに、今は完全に盛り下がっちゃったな…。
管野さんが携わっているのか、肝心なところがハッキリしませんし、ゲームの内容は危険な香りが漂いまくっているので、二の足を踏まざるを得ません。カルマ、アヴァタール、ヴァレート、アドミニスト、もうキナ臭い用語ばかりですよ…。黒死評議会からの刺客、通称「死徒」とか、名状しがたい悪寒が走る。大丈夫なのかな、これ…。
あねいも2 〜Second stage〜。こっちは心配することもなくフツーに期待できます。でも、まさか続編が出てくれるとは思わなかった。前作は期待しすぎて失敗したから、今度は冷静に見守ろう〜。
2006年 10月22日
ソフトさ〜くるクレージュ新作「螺旋階段」。事前告知だけで長らく詳細が伏せられていた新作が、ようやく情報公開ですよ〜。
今回は「精液ぶっかけADV」として、DISCODE以来、久々に汁に特化した作品ですから、過度の期待をせずにはいられませんっ! サンプルCGで確認する限り、その期待が裏切られることもなさそうですしね! また陵辱輪姦なのが気に入らないといえば気に入らないですけど、これだけ豪勢に汁がかかりまくっているなら、広い心で許してやりましょう(何様?)。
ああ、発売日が待ち遠しいなぁ……って、出るの10月28日? もう1週間切ってるじゃないか。