2006年 5月31日
キミキス継続中。里仲なるみと祇条深月を攻略し終えました。どちらも私の好きなタイプからは懸け離れているキャラなので、あまり気乗りしないプレイだったのですが、祇条深月の方は思ったより良い感じでしたね。「何が?」と具体的に訊ねられると答えに窮しますが…。強いて言うなら声かな?
さて、お次はいよいよ水澤摩央。元々、私は彼女のためにこのゲームを購入したようなものなので、超期待していますよ! 既に触りの部分はプレイしていますが、なかなか感触はいいです。……って、ええっ! ひ、膝小僧に!? この主人公侮れん…。
2006年 5月28日
キミキス、星乃結美と二見瑛理子をクリア。最強は水澤摩央で揺るがないと思っていましたが、二見瑛理子にこんなにときめいてしまうとは! 髪を掻き上げる色っぽい仕草にゾクゾクしますよ〜。
それにしても、この主人公ってば、最後までずっと女の娘を名字にさん付けで呼び続けるのね。性格上、名前を呼び捨てにするのに抵抗があるんでしょうけど、恋仲になってもずっと星乃さん・二見さんで突き通すのはどうなの? いくらなんでも奥手すぎません? でもその割には、やけにキスを焦っていたり…。女子に免疫がないけど、青い性の衝動を抑えきれない高校生ってところでしょうか。
2006年 5月27日
現在キミキスに没頭中。エロのない純愛ゲームをやるのは、実はこれが人生で初めてだったりします(EXODUS
Guilty・CLANNADを除く)。でも、私の中で「キス」という行為はエロの一部なので、キミキスは立派なエロゲだと思ってやっていますよ。
1週目は星乃結美を軸にしつつ、他のヒロインにもちょっかいを出しながら進めていましたが、終わってみれば結局誰も落とせなかった屈辱。ものすご〜い惨めな気分でした。今度は途中で遊んだりせず、真面目に星乃結美一直線で攻略してやる!
ちなみに私の本命は言うまでもなく水澤摩央。彼女は最後のお楽しみとして取っておこう。
2006年 5月22日
Terios新作「Chanter -キミの歌がとどいたら-」。シナリオを務めるのが田中ロミオさんというのは驚きですね〜。なんか意外な組み合わせ。
でも、もっと驚きなのは原画が横田守さんじゃないってこと! これまでTeriosはずっと横田さん原画で突き通してきたのに!
といっても、代わりに原画を担当しているのが影武者の土代昭治さんなので、いつもの横田さんの絵と全然代わり映えしませんけど…。塗りが違うぐらいかな? ZyXの武藤慶次さんと山根正宏さん以上に見分けるのが難しい。せっかく単独でやるなら、もっと自分の絵を出してもいいような気がしますが……どうなんでしょう。
2006年 5月12日
【Fate/stay night】 全体を見ればとても頑張っていると思う。
【ひぐらしのなく頃に】 超怖い。ヒロインの人格が豹変するのは何度見てもビビリます。毎週見るのが一番待ち遠しいアニメ。
【凉宮ハルヒの憂鬱】 君望のあの人を思い出す名前ですが、中身は正反対か。でも、そんな性格のハルヒが私は大好き。
【NANA】 作画・演出・諸々のクォリティ高すぎ。これだけ完璧に原作をアニメ化してくれたら、原作者も嬉しいだろうなぁ。
【スクールランブル】 面白さは普通だけど、塚本姉妹は最高。
エロゲの話題が全然ないので、今現在私が毎週見ているアニメを唐突に列挙してみました。これらのアニメに共通するのは、どれも主題歌が素晴らしいってところですね。全部欲しいよ〜。