ヤマグチノボルさんがガンであると判明

ライトノベル「ゼロの使い魔」を代表作に持ち、エロゲでも多くの作品を手掛けているヤマグチノボルさん。以前、Twitterで8月に大きな手術をすると告白して話題になっていましたが、その病名はガンだったようで…。しかも、一時は手術不可能なまでに進行していたとか。「手術できるだけ奇跡に近い」との本人の弁は、大袈裟でもなんでもなかったんですね…。

先日お亡くなりになった川上とも子さんといい、40歳前後の若さでこのような大病を患うのは不運でしかありません。希望を持つには厳しい状況下にあるようですが、なんとかもう一度奇跡を起こして助かってもらいたいです。まずは手術の成功、そして一刻も早くガンが根治され元気に快復されますよう、心よりお祈り申し上げます。

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