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WBC2017 2次ラウンド第3戦 日本8ー3イスラエル

これは台湾の分! バキッ! これは韓国の分! ペチッ! 日本が東アジアを代表して、みんなの仇を討ってやりましたよ! 未知数の実力を有する不気味なイスラエルをも寄せ付けず、終わってみれば1次ラウンド・2次ラウンド共に全勝! 日本すごーい! これで自信を持ってアメリカに旅立てますね!

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WBC2017 2次ラウンド第2戦 日本8ー5キューバ

小林の活躍っぷりがすごすぎて段々笑えなくなってきました!! 誰も予想していなかった狂い咲きを見せる小林が、今宵も値千金のタイムリーヒットを放って勝利に貢献! もはやWBCの小林は、全盛期の阿部と同等レベル! イケメンの阿部なんて、弱点が何1つ見当たらない究極生命体じゃないですか!

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WBC2017 2次ラウンド第1戦 日本8ー6オランダ

去年11月の侍ジャパン強化試合、私は東京ドームで対オランダ戦を生観戦していました。6点リードを追う苦しい展開ながら、終盤に大谷の天井直撃ツーベースを皮切りに一挙6点で同点。延長タイブレーク突入後、鈴木誠也が満塁ホームランで勝負を決めるというド派手なバカ試合でした。キャッチャー小林が千賀のフォークを全然取れなかったのも想い出深いです(笑)

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WBC2017 1次ラウンド第2戦 日本4ー1オーストラリア

第2戦の先発は菅野! 毎回素晴らしいピッチングを見せながら、いつも打線の援護なしで見殺しにされる哀れな菅野ですが、今日はいつものだらしないジャイアンツ打線とは違い、昨日11得点を叩き出した頼れる侍ジャパンの強力打線が味方にいる! 菅野×侍打線で最強ジャパンの完成だ!

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WBC2017 1次ラウンド第1戦 日本11ー6キューバ

今までで一番気分が盛り上がらないWBCが開幕。私のテンションが低い原因は、メジャー組の出場辞退が相次ぎ、国内最高のスター大谷までが怪我で離脱してしまったからです。大谷の件はしょうがないとしても、田中将大、ダルビッシュ、前田健太といったメジャー投手陣が誰1人出場しなかったのは本当に萎えますね。日本はアメリカに向かって、もっと本気出せとか散々批判してきたのに、その日本人メジャーリーガーが揃って出場辞退とは心底情けない。

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Jリーグ2017開幕節 ガンバ大阪はヴァンフォーレ甲府とドローで不安の残るスタート

私は現地観戦だったんで気付かなかったんですが、なにやらDAZNでは試合が後半途中まで放送されなかったようで…。サーバーの問題は以前から心配されていましたけど、こんなガンバ大阪とヴァンフォーレ甲府みたいな大して注目もされてないカードで視聴不能になっていたら先が思いやられます。ファンにとっては、開幕戦が見られないなんてホントひどい話。DAZNさんは可及的速やかに改善してください!

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SUPER BOWL2017 最大点差25点を跳ね返し、ニューイングランド・ペイトリオッツが超劇的優勝!!

どんなバカでもわかります。第3Q残り8分31秒で25点ビハインド。こんな絶望的状況から逆転するのは不可能だって。今年のNFLプレイオフはワンサイドゲームの凡試合が多かったですが、スーパーボウルまでこんな一方的な展開になっちゃうのかと、ペイトリオッツファンの私はすっかりふて腐れながら見ていました。それがまさか…まさか…! こんなアンビリーバブルな大逆転劇が待っていただなんて……!!!

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2016Jリーグ最終節 ガンバ大阪は年間4位。降格最後の1枠は名古屋グランパスに決まる…

持たざる者が唯一見せられる意地。それは他人の足を引っ張って迷惑かけること! J1最終節、0‐2のビハインドから後半立て続けに3点取ってひっくり返す逆転劇で、初の年間1位に手が届きそうだった川崎フロンターレの邪魔をしてやりました! ごめんね!

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日本シリーズ2016 北海道日本ハムファイターズが広島カープを退け10年ぶりの日本一に!

熱い日本シリーズでした。大谷贔屓から日本ハムを応援して見ていましたけど、3戦目からの激しい鍔迫り合いはどれも球史に残る名勝負。終盤何度も起きたドラマティックな逆転劇に興奮を隠せません。逆に言うと、カープファン的には悔しい負け方が続き、最後も特大のフラストレーションが募る幕切れだったことでしょう。心中お察しいたします。

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プロ野球ドラフト会議2016 5球団が競合した田中正義を、昨年に引き続き再びソフトバンクが引き当てる

一時は全球団競合とまで噂されたMAX156km/hの怪物右腕、田中正義。春に右肩痛で評価を下げたとはいえ、今尚スターの素養は抜群。毎年競合を避け続けるへっぴり腰の巨人も、今年は真っ向勝負でこの未曾有の逸材を獲りに来た! 毎年パリーグにスター選手を取られてばかりのセリーグが、今年こそドラフトの超目玉を掻っ攫う!!

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リオオリンピック2016 男子陸上400mリレーで日本が銀メダル!!

柔道・体操・水泳・卓球・バドミントン・レスリングなどなど、留まることを知らないメダルラッシュで日本中が沸いているリオオリンピック。競技は夜中にやっていることが多いので、数えるほどしかリアルタイムでは見られていませんが、この400mリレーの銀メダルには最も感動させられました! だって、日本が銀メダルですよ!? 男子陸上4×100mリレーの!! あ、あ、あり得ない!!!

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プロ野球2016シーズンが開幕! セリーグ順位予想

賭博! 薬物! 銃弾! オフの間にすっかり反社会的なイメージが染みついたプロ野球(大半が巨人絡み)。普通これだけ立て続けに不祥事が頻発すれば、プロ野球そのものに興味を失うものですが、今年はどこのチームも新戦力の台頭が著しく、例年よりも開幕が楽しみで待ち遠しいという。

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ガンバ大阪新スタジアムこけら落とし「Panasonic Cup」が開催

全ガンバサポーターが待ち望んでいた新スタジアムでの初試合の日がとうとうやってきました。ヨーロッパ仕様の美しいサッカー専用スタジアムの中で、4万人の観客が埋め尽くす壮大な景色はただただ感動。まさに夢舞台、夢心地。ガンバ大阪のファンとして、今日という日は忘れられない一日となりました。

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ガンバ大阪が浦和レッズを下し、天皇杯連覇を達成! ※スタジアム観戦していました

冬コミでの芝雪屋サークル出展にあわせて、30日に前日オフ会、31日にコミケ後打ち上げ、そして神田明神で年越しと、今回も最高に楽しい東京旅行を満喫することができました。が、そのまま気分良く旅行を終えられるかどうかは、元日に生観戦することとなった天皇杯決勝戦の結果次第! もしここでガンバの無様な負け試合を見せつけられようものなら、最悪な想い出に塗り替えられてしまう!!

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Jリーグチャンピオンシップ2015決勝2ndレグ ガンバ大阪を退けたサンフレッチェ広島が年間王者に

1stレグでの負け方が尾を引いて、当分サッカーなんて見たくなかったんですが、そうはいっても2ndレグはやってくる。圧倒的サンフレッチェ有利な条件の中、2ndレグを見届けるのは辛かったものの、もしこれでガンバがひっくり返せば痛快だと、むりやりテンションを上げながらTV観戦。

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Jリーグチャンピオンシップ2015決勝1stレグ フィールドシートで生観戦してきました!

万博記念競技場。このクソスタジアムには何度となく通ってきましたが、恐らく私がここを訪れるのは今日が最後。一刻も早く離れたかったクソスタジアムといえど、さすがに「今日が最後」だと思うと感慨深いものがあります。ここにはガンバの想い出が数え切れないほど詰まっており、たくさんの感動を与えてくれた場所。だから、このクソスタジアムに敬意と感謝を示したいです。今まで本当にありがとう。

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Jリーグチャンピオンシップ2015準決勝 年間順位3位のガンバ大阪が浦和レッズを下して決勝進出!

凄まじい試合でした!! 両チームともしっかりした守備から切り替えの早い攻撃で、レベルの高い攻防戦。さすがプレイオフの一発勝負、互いに負けられない気持ちが前面に出ていましたね~。これまでも数々の名勝負を生み出してきたガンバVSレッズのナショナルダービーですが、これだけ両者が死力を尽くした激戦はなかなかお目にかかれません!

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Jリーグ最終節、逆転で年間3位に浮上したガンバ大阪がチャンピオンシップ出場権を獲得!

万博記念競技場のリーグ戦ラストゲームとなる試合を、4-0のスコアで華々しく快勝。同時に、年間3位を争っていたFC東京がスコアレスドローに終わったことで順位が入れ替わり、ガンバ大阪が年間3位に浮上! これで今年から始まるプレイオフ、Jリーグチャンピオンシップへの出場権を獲得することができました!

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プレミア12 日本はメキシコを下し大会3位。初代王者は韓国に決定

韓国に屈辱的敗北を喫したあとの3位決定戦。もはや国民の多くは侍ジャパンへの興味を失い、3位決定戦をやっていたことすら知らない人も多そうですが、試合としては7回コールド勝ちで、一番気持ちのいい勝ち方でした。9回の抑えが不安なら、9回を迎える前に試合を終わらせばいいという逆転の発想。その手があったか!

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プレミア12準決勝 日本3-4韓国

さすが因縁の日韓対決! 毎回毎回ハズレなしで大いに熱中させてくれますねぇ。実況も解説もファンもすっかり勝った気分で盛り上がる楽観ムードの中、9回にどん底に突き落とされるというよもやの大逆転劇。一番負けてはいけない相手に、一番やられてはいけない負け方を食らうという最悪のバッドエンドで、極上の屈辱を味わわせてもらいましたよ!

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プレミア12準々決勝 日本9-3プエルトリコ

“Win or Go home” 私はこのフレーズが大好きで。負けたら終わりの一発勝負の魅力。予選リーグは6戦全勝という最高の結果を残した侍ジャパンでしたが、ノックアウト方式の決勝トーナメントでは、一度負ければそこで終了。実は予選はそんなに熱心に見ていなかった私も、このWin or Go homeの準々決勝は食い入るように見ていました(勝っても次はGo homeなんですけどね)。

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ラグビーワールドカップ2015 日本代表は3勝を飾るも1次リーグ突破ならず

ラグビー初観戦が、日本スポーツ史上最大のジャイアントキリングと呼ばれる南アフリカ戦での勝利でした。ラグビーに関してはルールすら知らないまったくの無知で、南アフリカがどれだけ強い国なのか、日本代表が過去と比べてどれだけ成長したのか、そういった背景を知らないがゆえに、最初は成し遂げた奇跡の価値を真の意味で理解できていなかったのですが、NNKの実況アナウンサーが感無量のあまり泣き声になっていたところで、その偉業の大きさだけは伝わってきました。